価値あるものを守る
その選択にBrivoを
1つの統合プラットフォームで、
ビジネスのセキュリティーを一元管理
入退室管理、映像監視、来訪者管理から業務最適化まで、AIを活用してセキュリティーシステムを自在にコントロール
導入企業
プラットフォーム
Brivo セキュリティースイート:成長する企業を支える統合型セキュリティー
入退室・来訪者管理、映像監視、アラーム、センサーを連携して、1つのクラウド型プラットフォームに集約
オープンAPIにより、既存のIT・業務システムと連携したセキュリティー業務の自動化や、お客様のビジネスニーズに合わせた運用を実現します。
お客様
国
モバイル認証
登録ユーザー
製品紹介
幅広いセキュリティー製品とサービス
映像アナリティクス
AIが映像からリスクを先読みし、インシデントへの迅速な対応、リスクの予防、および運用状況の可視化を支援します。
カメラ
ネットワークとストレージ
スマートリーダー
業種
あらゆる業種のニーズに応えるセキュリティーソリューション
エンタープライズ
商業施設・企業
集合住宅
チーム
世界中でチームのパフォーマンス向上
IT
セキュリティー
映像監視と入退室管理を1つのダッシュボードに統合し、プロアクティブなアラートとリアルタイムの映像確認で、リスクを低減し、インシデントへの迅速な対応を行えます。
施設
損失防止
お客様の評価
導入企業からの声
「キャンパスの監視体制を大幅に強化し、学生の安全を確保できるようになったことを大変嬉しく思います。」
「従来のシステムやレガシーシステムと比較して、以前は4~5日ほどかかっていたオンボーディングの時間を、1~2時間に短縮することができました。」
「私たちは、煩雑でコストのかかるシステムを、シンプルかつ強力な単一のプラットフォームに統合しました。これにより、不動産管理チームは、入居者からの要望により迅速に対応できるようになり、コミュニティーの成長に合わせてシステムも柔軟に拡張できるようになりました。」
「システムのシンプルさと統合性は素晴らしいです。ユーザーアカウントを即座に作成し、カメラへのアクセス権を数秒で制限することができます。単一画面での管理や、映像リンクを簡単に共有できる機能は、私たちの日常業務を根本から変えるものとなりました。」
「クラウド型映像管理システムと入退室管理システムを連携させることで、キャピタルCはテナントや来訪者に、建物内を安全かつ効率的に移動できる手段を提供しています。」
「現在、Brivo アクセスシステムを導入している拠点は800カ所近くに上ります。Brivoのシステムは、拡張が可能で助かっています。他のシステムでは、これほど円滑に運営することはできなかったでしょう。」
導入事例
統合セキュリティープラットフォームの活用事例
ビジネスインテリジェンス
入退室データとAI映像アナリティクスを実用的な情報に変換し、人員配置、施設利用、コンプライアンス強化、在庫管理、在館者数の傾向把握などにご活用いただけます。
アクセス管理
クラウド型の入退室管理をIDプロバイダーと連携し、権限設定を自動化できます。ユーザーの登録を迅速化し、施設のセキュリティー管理をシンプルにします。
緊急時のロックダウン
音声操作によるロックダウン指示で、すべてのドアを施錠しながら、緊急対応要員の入館を確保します。
銃検知(日本対象外)
銃を振りかざしている人物を特定し、警察への緊急通報とロックダウンを自動化することで、脅威を最小限に抑え、安全を確保します。
規制遵守
リアルタイムの監査ログとレポートで、コンプライアンスへの対応状況を証明し、すべての拠点で資産を保護とともに、セキュリティー体制をさらに強化します。
無人施設
常時監視と、AIを活用したアラート機能により、現場の担当者がいなくてもインシデントを検知・確認し、資産を保護します。
BrivoのAPIは既存のIT/OTシステムに直接接続できます。
企業のセキュリティーを強化しませんか?
1,500万人が大切なものを守るために、Brivoを選択する理由をご覧ください。
リソース
これからの物理セキュリティーについて
高い評価を獲得
統合型セキュリティーとは?企業にとって、どのようなメリットがありますか?
統合型セキュリティーは、入退室管理、映像監視、来訪者管理、侵入検知を1つのクラウド型プラットフォームに統合します。複数のシステムをバラバラに管理する必要がなく、1つのデータベースと1つのログインで、すべての拠点のセキュリティーを一元管理できます。この統合されたアプローチにより、単に映像を記録するだけのセキュリティーから、AIを活用したプロアクティブな自動化へと進化させます。セキュリティーイベントへの迅速な対応、日々の業務の最適化、管理業務の負担軽減を実現します。
Brivoは入退室管理と映像監視をどのように連携しますか?
Brivoは、1つのダッシュボード上で入退室イベントとリアルタイムの映像監視をシームレスに連携します。クラウド上のデータベースが完全に統合されているため、従業員がモバイル認証を行った場合や、ドアが開いたままになった場合など、関連する映像クリップをプラットフォームが自動的にインデックス化します。入退室情報と連携した映像インデックスにより、セキュリティーインシデントの映像を数秒で確認できます。異なるソフトウェア間でタイムスタンプを手作業で照合する必要がなく、調査にかかる時間を大幅に短縮できます。
Brivoのクラウド型入退室管理システムは、企業で安全に利用できますか?
はい。Brivoは、厳格な企業向けセキュリティー基準を満たすよう設計された、世界最大規模の信頼性の高い統合型セキュリティープラットフォームを提供しています。専用のクラウドネイティブなSaaSアーキテクチャを採用し、世界各地のデータセンターで、複数の冗長化レイヤーを備えた環境を構築・運用しています。すべての通信にエンドツーエンド暗号化、多要素認証、セキュアなシングルサインオン(SSO)を採用し、Fortune 500企業にも求められる高いサイバーセキュリティーと、クラウドアプリケーションならではのシンプルな運用を両立します。
Brivo セキュリティースイートで、複数あるグローバル拠点を管理できますか?
はい、Brivo セキュリティースイートは、1つのドアから世界中で展開するグローバル企業まで、規模に応じて柔軟に対応できるよう設計されています。クラウド型のプラットフォームにより、世界中、数千拠点における入退室権限の管理、スケジュール変更、ライブ映像のモニタリングを一元的に行えます。権限を持つ管理者は、デスクトップやモバイル端末から安全にログインし、オフィスの所在地にかかわらず、システム全体のポリシーをリアルタイムで変更できます。
BrivoはAPIを介して、どのような外部プラットフォームと連携できますか?
Brivoは、400社を超えるテクノロジーパートナーとの連携に対応した、オープンで柔軟なAPIエコシステムを提供しています。Brivoのセキュリティープラットフォームを、Azure ADやOktaなどのエンタープライズITソフトウェアとシームレスに連携し、ユーザー登録などのプロビジョニングを自動化できます。また、Envoyなどのワークスペース・来訪者管理ツール、Entrataなどの不動産管理プラットフォームをはじめ、さまざまなAI搭載の業務アプリケーションとも連携できます。